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女性自身へのシャワーのかけ方は、

①シャワーを外陰部の遠くからかけて、徐々に近づけていきます。

②近づけた時、外陰部全体にかけて包皮を剥いだクリトリス、二指で広く開口した膣口、前庭尿道部、会陰、肛門、と個々の部分を狙い撃ちにしてシャワーを注ぎます。

③シャワーをかける方向を上の角度から、といろいろに方向を変えてかけてみます。特に露出したクリトリスには、かける角度を変えるのが、快感を強めます。

④初心者でクリトリスの皮を剥いてかけると刺激の強すぎる人は、包皮を被せたまま、水流を弱めてかける。奥さま自身またはご主人にクリトリス包皮を上に引き上げ露出させるよう協力してもらえると作業が容易です。

⑤外陰部ばかりでなく、時々オッパイや内股の部分など、他の性感帯にもかけます。

⑥膣口へ強くシャワーを押しつけ、強い圧力で温水を膣に圧入、膣腔を大きく拡張します。しばらく温水がが排出できないように、手で膣口を閉鎖するか、シャワーを当てたままにしておきます。

膣が強圧水で強く拡張されると、奥さまは大きなペニスがスムーズに奥深くインサートされているという錯覚に陥り、激しい快感に襲われます。

名器の女性ですと、次のオーガズムで膣壁が収縮して、初めて激しく噴き上げて排出されます。

ほとんどの女性は、膣内の温水を自分で膣口を閉じてキープすることはできません。あなたの彼女が温水を入れてもすぐ流出するから、粗マンだなどと言わないでください。それが普通なのですから・・・。

⑦女性の姿勢は、うつむけにしたり、横向きにしたり、両脚を開いてヒップを上げさせ後ろからかけたり、と適宜変えてあげてください。

どの姿勢の時も、必ず片手の指で大小陰唇を大きく拡げ、クリトリスを露出させてシャワーを当てることがコツです。また、指二本を膣内に挿入し、かきまぜながら、さらに一指でクリトリス包皮を剥いてシャワーをかけるのも、人によっては激しい快感を呼び起こします。

⑧肛門に強くシャワーを押し当てますと、浣腸プレイになりますが、初心者にはちょっと恥ずかし過ぎるプレイなので、お勧めしません。ただし、マニアは遠慮なくどうぞ。すぐ洗い流せるのですから不潔なことはありませんが、臭気をもらさないように工夫して下さい。あまりお湯を入れすぎるとおなかが痛くなりますので、ほどほどにしてください。軽いイジメの羞恥プレイといったところです。

以上で大体のやり方はご理解いただけると思います。サービスをされる男性には全然肉体的な負担はかかりませんので、女性がもう充分と言うまで長時間かけてあげることができます。ただし、湯気でのぼせますので、その点ご注意下さい。

マッサージ用バイブのプレイでは、どうしても刺激が強すぎて、くすぐったいとおっしゃる性体験の少ない女性でも、シャワープレイは全然抵抗なく受け入れられ、その日から快感に浸ることができます。性反応の弱い方、未熟な方などにも開発のプレイテクニックとして見逃せないと思います。







女性をセックスの虜にさせてしまうテクニックは、一度習得すれば人生に大きな変化を与えるでしょう。運転免許より実用的かもしれませんね(笑)


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