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Author:麻美子
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女性の性器を総称して「陰部」と表現していますが、さらに細分化していえば、大陰唇、小陰唇、陰核(クリトリス)、会陰、膣の5つに大別されます。

ラテン語で膣のことをヴァギナ(VAGINA)といい、もともとは刀のさやのことで、現在では医学用語にもなっています。陰部という言葉はVULVA(ヴァルバ)といって別の言葉があるにはありますが、医学の世界でも巷でもほとんど使われていません。

英語のスラングではCANT(カント)、PUSSY(プッシー)、BUSH(ブッシュ)と表現しています。

インドではYONI(ヨニー)、北京語でビイ、俗に陰門(インメン)と言っています。

さてわが日本の俗称で、いちばんよく使われている「おまんこ」と「おめこ」と「ぼぼ」という言い方。関東では「おまんこ」といい、関西では「おめこ」。九州では「ぼぼ」というのが普通です。

ある日本の古い書物を見てみると「おめこ」は「下汚戸」と書き、「こまんこ」は「下汚戸」が語源であると説明しています。

そもそも”下”だとか”汚”といった文字を使っているのは儒教思想からきたもので、セックスを不潔な行為と考えていたからに違いありません。性器は汚れて醜い、隠すところとしてきたから、こうした漢字が当てはめられたのかもしれません。

女性をセックスの虜にさせてしまうテクニックは、一度習得すれば人生に大きな変化を与えるでしょう。運転免許より実用的かもしれませんね(笑)
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