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太り過ぎが健康に与える悪影響、とりわけ多くの病気の原因になっていることが周知の事実ですが、はたして肥満がセックスに対して、何がしかのマイナス材料を与えているということはあるのでしょうか。

セックスでお互いの性感を高めるのに非常に大きな役割を果たしているのが皮膚感覚です。簡単にいってしまえば、肌と肌の触れ合い。これがセックスの原点といっても過言ではありません。

厚さ約2ミリ、面積およそ畳一枚分、重さ体重の約16%にもおよぶ皮膚は、体内と体外を隔絶するとともに、外界からの刺激を中枢神経を通して脳に送るための、情報交換器的な役割も果たしている。

肥満の原因はいうまでもなく過剰に蓄積された皮下脂肪。これが厚いと感覚器が圧迫され、中枢神経へ伝達されるはずの情報は弱めれれてしまいます。性的刺激も同様で、せっかくの愛のこもったボディタッチも、脂肪のおかげでよい効果はあまり期待できません。

さらに肥満は同時に、成長期にあたる10代はもちろんのこと、年齢を問わず筋肉の発達をも阻害します。そうなれば、女性器の締まり具合に大きく影響する”八の字筋”の力も当然弱くなります。その他、小陰唇やクリトリスへの悪影響も少なからず出てきます。

つまり太れば太るほど性感は低下し、アソコの締まり具合はおろかその感度も鈍るというわけです。

また肥満は、最近では若者にも多い糖尿病の原因としても知られています。糖尿病は末端神経に障害をきたすこともしばしばあり、不感症やインポを引き起こすことにもなります。

肥満が、男女の別なくセックスに対してよくない結果をもたらすことは、これでおわかりいただけるでしょう。

女性誌などのアンケートを見ても、モテない原因としてしばしばあげられる肥満。気になる人は、健康のためにも恋人を見つけるためにも、まずはダイエットから始めてはいかがでしょうか。


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