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ガラナチョコ、フェロモン入り香水など、セックスしたくなる媚薬として登場するものには、かなりマユツバものが多いです。この効果を信じるか信じないかは個人次第ですが、医学的にはほとんど証明されていないのが現実です。

欧米ではかつて、バナナが媚薬として信じられてきました。これは形状が似てるというだけで媚薬となってしまったよいです。これに似たケースだと、オットセイのペニス、カキやハマグリ、マツタケなども、性器の形を連想させるというので珍重されています。ですが、この媚薬も実際どの程度の効果があるかどうかは不明です。

朝鮮人参の例でいえば、アメリカでの調査において、これを飲んでセックスは強くなったと感じた人は、わずか7%にすぎませんでした。

それでも強くなると感じるのは、おそらく効能書によって、性的不安がなくなり、抑制感が軽減されたからと思われます。医学的に、性衝動が高まるとか、性感度がよくなるといった効果が証明されたわけではないのです。

精神的なものでの媚薬使用は自由ですが、中には非常に危険なものもあるので注意しましょう。

その一例として、スパニッシュ・フライ、マメハンミョウなどの乾物。古くはギリシア・ローマ時代から愛用されてきた媚薬ですが、カンタリジンという猛毒が含まれています。

吸収されたカンタリジンは、変化せずに尿に混じり、尿道を刺激するので、ペニスの勃起やクリトリスのうっ血を引き起こします。これが中毒になると命とりになりかねません。

この媚薬、今はもうほとんど出回っていないといいますが、世の中にまだまだあやしげな媚薬があったりするので注意しましょう。







女性をセックスの虜にさせてしまうテクニックは、一度習得すれば人生に大きな変化を与えるでしょう。運転免許より実用的かもしれませんね(笑)


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マユツバ語大辞典 【2007/11/15 Thu】
 帯に「怪しい言葉が多すぎて眉がベトベトしてしまう今日この頃」とある。同感だが、この本にしても、200ページの新書の題名に「大辞典」はないだろう、とは思う。 まあそれはともかく、著者が初めに取り上げたのは、マスコミが多用する「格差」という言葉。「貧富の
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