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「飲んだ勢いでセックスしようとしたけど、イザというときに勃たなくなってしまった!」

こんな経験をした男性は結構多いのではないでしょうか。アルコールは性感にとって、用い方しだいでは薬にもなれば毒にもなります。

薬になるというのは、それが理性の座である大脳皮質を麻痺させ、リラックスしたり、興奮しやすくさせてくれるからです。だから適量のアルコールは、二人の心を開き、セックスの際より興奮させてくれます。

では、そn適量とはいったいどのくらいの量のことをいうのでしょうか。

酒にどれくらい酔ったかを判定するには、血中のアルコール濃度を調べるとわかります。

普通の人では、血液100ccあたり20~50mgで、全身の熱感、味覚、臭覚の機能低下をきたします。

51~100mgでは、軽度の幸福感、時間の早くなる感じ、多弁、感情の不安定を、101~100mになると意識の衰退、201~300mgでは、吐き気、嘔吐、激しい運動失調、300mg以上になると、麻酔をされたような昏睡状態に陥るとされているます。

この数字から考えれば、アルコールで性的エクスタシーを高めようとする場合、血中アルコール濃度が、血液100ccあたり、51~100mgまでが限界といえます。

当然個人差はありますが、日本酒なら1~1,5合、ウイスキーではせいぜいダブルの水割り一杯半といったところです。

ただ、アルコールは性的興奮を向上させる媚薬とは違って、ムードつくりに利用したいものです。

ある有名タレントは、女性とベッドインするとき、必ずベッドの脇に冷えたシャンパンを用意して、それを二人でゆっくり味わってからセックスするそうです。

これは、酔った勢いでというよりも、ひとつの演出効果としてアルコールが使われているわけで、女性もこのような心にくい演出をされたら、性的興奮も高まるのは当然でしょう。







女性をセックスの虜にさせてしまうテクニックは、一度習得すれば人生に大きな変化を与えるでしょう。運転免許より実用的かもしれませんね(笑)


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