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麻美子

Author:麻美子
セックスをカジュアルに語ります。奥の深~い、ミステリアスな性の世界が大好き。

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●バイブの使い方

大抵の女性にバイブプレイは喜ばれているようです。なかにはいやがる女性もいますが、これはバイブの当てようが間違っているからです。ただ、一部の方には、あまり刺激が強すぎるとの声もありますので、無理強いして一気に進めないように慎重に使用してください。最初はほんの軽いタッチで、ズバり、クリトリスや前庭部へではなく、クリトリスの上の恥骨周辺から反応を見ながら進めて下さい。

また、失神で脳内の貧血状態がなかなか戻らないタイプの女性には、過度に反復使用しますと、あとに脱力感と激しい疲労が残るので注意してください


女性に最高に喜んでもらえるバイブプレイのやり方は、女性上位のセックス体位をとっての相互バイブです。正しいセックステクニックの指導を受けてた方は、皆このやり方が好きになられます。なかには愛液の噴出が激しく、バスタオル一枚くらい敷いたのではおっつかないのには閉口です。

まず、彼氏が上を向いて寝て、ペニスのネクタイ部に軽くバイブを軽く当てます。次に、彼女が彼氏の上に跨いで乗っかかり、彼氏の両脇に両手をついて、自分のプッシィーの一番良く感じる部分を、好みの圧力でバイブに当て、彼氏に乳首を吸ってもらいながら、同時に心地よいバイブの刺激を楽しみます。

何回も激しく気が言って失神されるまで続けてもよく、またそのまま引き続いて騎乗位の体位でインサートして女性上位で本番プレイに移るのも良いのです。

注意しなければならいことは、あまり長くバイブのペニスへの刺激を続けると射精してしまいますので、適当なところで身をねじって、女性に気付かれないようにバイブからペニスを脱することです。また、彼女が失神して倒れる時に頭を打たれてはいけないので、ベッドの周りに固いものをおかないようにします。

セックスにおけるバリエーションプレイとは、パートナーの好むいろいろな体位の本番プレイに加えて、オーラル、フィンガー、それにバイブとシャワーによる機械的な刺激の四つのプレイを効果的に組み合わせて、単独または併用で反復して長時間にわたりサービスを続けることです。こうした変化のある喜びの積み重ねで、彼女に最高に楽しんでいただく四位一体のプレイ方法をバリエーションプレイと言います。従来のインサートオンリーの本番プレイを中心にしたワンパターンのやり方とは、自ずから異なるものです。

四種のサービスはそれぞれ対等で、同じくらいの重要性がありますから、甲乙の差はつけられません。そして単独それだけでも、彼女に一応は満足してもらえる高度の内容を持ったものでなければなりません。それぞれに高度の技術が必要です。下手にやれば女性は悲鳴をあげて飛び上ります。また、サイクル的に途切れることなく変化しながらサービスを続けますので、従来の前戯後戯といった分け方はできません。

バイブに一つの正当なプレイテクニック上の地位を認めてもいいのではないでしょうか。バイブプレイは、決して大人のおもちゃ的な「変態人間の器具を使ってのイタズラ」といった単純なのもではありません。性感開発にこれ以上のものはありません。これにより女性は何回でも「イク」こつを会得します。

バイブサービスが男性にとってありがたいのは、女性にサービスを続け、快感を持続させながら自分は休養をとれることです。男性は女性と違って体力を消耗すると、射精していなくてもエレクトが続かなくなります。敵の目を盗んで休養をとることが長時間プレイの「コツ」でしょう。

私が彼女とのセックスで、お茶を飲む一回の小休止を挟んで平均四時間やりぬけるのも、うまく敵の目をかすめて休養のとれるバリエーションプレイのお陰なのです。

もっとも基本的には、かなり体力と、射精を抑制できるトレーニングを積んでおくことは絶対に必要です。







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初めてのセックス体験で絶頂まで行くのはまれです。多少の快感でもあれば良いほうとされています。ほとんどの女性が③の「性的反応未熟」の過程を経て、性体験を重ねていくうちに性熟し、やがて、ある日突然に絶頂を知るようになって、男性の何倍、何十倍の喜びを楽しむようになります。

なかには、いつまでも「未熟」の状態で足踏みして、それ以上の進歩のない女性もいます。これは体験不足で性熟度が低いか、性エネルギーが不足で反応が微弱なのか、あるいはパートナーの男性に問題があるからです。

こういった時は、スワッピングでベテランの男性を相手に選んで開発を頼むのも良い方法です。

二十台の美しいが未熟な奥様の開発を頼まれたことがあります。一女の母であるその方が何回か開発されているうちに、低い山ではありますが何回か連続的な絶頂を迎えられるようになって、だんだんとご主人好みのHな女性に変身して、ご主人が大変喜んでおられました。

出産の体験を含めて結婚三年経って、まだセックスでいかない奥様は②の「性的反応微弱症」と考えてよいです。

こういった女性にどうすれば絶頂を楽しんでもらえるのか、パートナーを替えてさらに体験を重ねてみる以外、私はその方法がわかりません。

シャワープレイやバイブレーターなどを上手に使って徹底的にクリトリス性感を高め、それを併用して本番プレイでオーガズムに達することができます。それこそ当事者間の性生活の知恵でしょう。

女性が絶頂を知るようになった時、その状態を冷静に観察すると次のように分類されます。

①性的絶頂、無限連続反復法
②性的絶頂、数次連続反復
③性的絶頂、間欠的数次反復型
④性的絶頂、高原状持続型
⑤の1 性的絶頂単発高峰型
⑤の2 性的絶頂単発中峰型
⑤の3 性的絶頂単発低峰型

①の型の女性は大変まれですが、巡り合えば、パワーのある男性にとっては最高の喜びです。女性が失神するかぶっ倒れるまで、絶頂が連続して反復されます。もちろん男性は最後まで持ちこたえねばなりません。

こういったタイプの方が交際パーティーにでも出席させると、「スワッピングの女王様」と奉られ、一座の花形となります。知り合いの常連の3人の女性は、みなこのタイプです。淫乱症は女性の勲章であって、恥じることなく、大いに胸を張ってもらいたいです。

②の数次連続型と思われていた女性が、ベテランの相手に運良く巡り合われると、開発が急激に進んで、無限連続型へと変身します。良い意味での「ニンフォマニア」の状態になられるのでしょうか。このタイプの女性が、性的独占欲の強い、かつセックステクニックもあまりさへない男性と結婚してセックスすると不発の状態で一生を過ごされるか、何かのきっかけで性的爆発が起こって、性の自由を求めて家を飛び出すかになります。

⑤の単発型と思っていたのが、ある日突然に②または③の何回か絶頂を重ねる型に変身することもあります。セックステクニックの変化あり、持続力に富んだ男性との巡りあいで起きることもよくあります。これもまたスワッピングの良いところです。

④の「高原状持続型」の女性も結構多いようです。しかし、この型の女性とセックスするとき、男性は大変に疲れます。長時間のセックスの「コツ」は、女性がピークから降りる時に、男性はそれに合わせて休息をとることにあります。

しかし、高原状持続型では、下降する時がないので、男性は休むことなくピストンを続けねばなりません。こういった時には思い切って、バリエーションで体位の変更を多用して、舌、指技、本技の繰り返しでうまく休息と攻撃のタイミングを調整するのが「コツ」です。

⑤の単発型も十分~三十分休むことによって、男女ともに再上昇が可能になります。単発型といっても超高峰の場合は男性も結構やりがいがあり、その瞬間、振り落とされないように女性の体にしがみつきつつ、ヒマラヤ登頂の感激に浸ることができます。

休止時間を、私はアイドルタイムと言っています。開発が進むにつれ、このアイドルタイムは短くなって、一~二分から、なかには0分となって、連続型へと淫乱度が進行する人もいます。

③の「間欠的」の場合、前記の説明と重複しますが、数分から十分くらいのアイドルタイムを経て、また昇りつめます。この場合、男性はペニスを挿入したまま待つことも、指技に切り換えて外で待つことも、ケースバイケースです。クリトリスへの刺激がくすぐったい間は再開してはいけません。

②③とも上昇回数は二~三が多く、時には五~六に及ぶこともあります。大休止を経てプレイ再開の時は、また同じパターンの繰り返しになります。

以上のようなパターンに女性の性反応を分類すると、あなたの彼女のオーガズムも必ずどれかのパターンにあてはまるはずです。

女性は本来暗示にかかりやすい性質がありますので、ヴァギナによる本技プレイで、女性は暗示的に絶頂に至るとの説も、ある時には真実を伝えていることがあります。昇りつめにくい女性とセックスする場合、絶頂への途を彼女がたどりつつあることを言葉た動作で表現して、暗示的に昇りつめることを促進し、また、男性がせっぱつまっていることをドラマチックに知らせると、女性はその暗示にかかって一挙に昇りつめます。

性的な素質に最も恵まれた女性が、自分にピッタリの男性と巡り合ってたどる性熱の道は、未熟から、ある日単発の絶頂をしるようになり、ついで数次連続、無限連続へと進む型でしょう。しかし、こういった方は、パーセンテージに表われないほど少ないでしょう。平均的な男性には、彼女が感じすぎても負担が重く、感じなくても物足りなくて困るということです。性的にバランスのとれたカップルはまさに暁天の星といっていいでしょう。そこで、大人の知恵として、男女のセックスの、独占システムからの解放が、選択肢の一つとして登場します。




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セックスでの絶頂を知らない女性を次のように分類します。

①性的無反応症
②性的反応微弱症
③性的反応未熟症

①の無反応症は一番の重症で、男性がどう努力しても、快感の反応を全然示されない女性。バイブレーターの強力な刺激にも反応のない女性をいいます。

悲しいことに、かなりのパーセンテージでこのタイプの女性が実在されます。宗教的なシメツケや幼児期の禁欲的な教育としつけ、また、新婚初夜の夫の粗暴行為などで受けたショックが心の傷となって、それらが原因の一つになることもあります。また、過度の純潔教育も有害です。

このタイプの女性でも、男性のペニスを受け入れて射精させ、出産するには、当然差し支えない訳です。しかし、女性の性欲とみられるものは全然ありません。従って、オナニーの経験もなければ、自分で試してみる気もありません。

軍国主義華やかしき頃ならば、これで操を全うすれば「天晴貞女」とも「軍国の母」とも誉めそやされました。

戦前、多くの職業軍人の妻たちは、子供を生み育てることと留守宅を守ることが至上命令とされ、妻の多くは性的に無反応のまま取り残されていました。未亡人になった後も、貞女二夫にまみえずで、再婚せず禁欲を守り、性の喜びを知らぬままに死んでいったのです。

反面、男性たる軍人は、自分の喜びだけで射精して終わりの勝手な性生活を外で営みました。あの軍神と言われる山本五十六元帥ですら、芸者の二号にして家へ帰ることも少なく、奥さんとの性生活の充実をはかることもしないで、家庭においては性的にはレベル以下で、外で遊びほうけていたものです。

また、無反応な妻だからセックスが味気ない、だから離婚したいと言っても、「性、即生殖」と解する今の民法では離婚は認められません。妻がセックスを嫌って同居を拒否しない限りは男の負けです。妻の性器の具合が良くないから離婚したいと言う主張も、同様に通りません。

しかし、「喜びとしての性」がタブーから解放されて、男女平等にだんだんと社会のうちに定着している今日、このようなお気の毒なタイプの女性は徐々に減ってきています。全ての女性が目覚めて、男性以上の「性の喜び」を勝ち取るべく積極的に立ち向かってこられる日も近いです。目覚めた女性のセックスの快感は、男性の数百倍なのです。

反応のない女性でも、彼氏とのセックスに協力的であれば、多少の物足りなさが残っても、お二人のセックスライフは円滑に継続されます。よそ目には、何一ついうことのない幸せなカップルに映るに違いありません。これは、セックスの喜びを彼女が知らないからと言って、知らないままで一生を過ごせば、そのことについて何の苦痛も後悔もないからです。

問題なのは、反応のない女性が、育児、家事、教育、勉強、スポーツにかまけて、彼氏とのセックスを大儀がって拒否しだす場合です。特に、アル中、鬱病などの病気のある女性、ある種の宗教に凝った女性、セックスは不浄であると徹底的に洗脳された女性、彼女らは子供を産み終えた時点で、「私の性は終わった」とばか、セックスを拒否して、子育てに生き甲斐を感じるようになって、悪くすると離婚するか、セックスレスの形ばかりの夫婦を成り果ててしまいます。堅いお勤めの人には家庭内離婚も決して珍しくもありません。

②の反応の微弱な女性は、性的な刺激ででかなりな快感はあるのですが、もう一歩昇りつめるだけの性エネルギーに不足する場合を言います。もっとも、かなりな性体験や出産を経るまでは、「微弱」なのか「未熟」なのかは断定できません。

特に、彼氏のセックステクニックや性パワーに問題がある時は、絶頂への大きな性エネルギーを秘めた彼女でも「微弱」なままでいることもある訳です。

また、後で述べる、絶頂が「高原状持続型」の方で、快感度が弱くて、高原状があまり高くないタイプの女性とも②の型は混同されます。これは本人の満足度の度合いでもって判断すべきかもしれません。

こういったタイプの方にはスワッピングは効果的です。ところ変われば品変わるで、相手が変わり、やりようが変わった途端、俄然燃える女性がいます。何かがきっかけになり、何かの拍子で、微弱と思われていた性反応が、突然火がついて爆発的に燃え上がることがあるからです。理由はありません。

また、クリトリスプレイではいっても、本技プレイではどうしてもいかない女性も。「微弱」の分類に入れてもいいでしょう。

③の未熟症は、セックス体験の不足や、淡白な体質から性感帯の開発が充分に進んでおらず、多少の快感はあっても絶頂を知るまでに至っていない女性をいいます。


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女性の性反応は、ご存知の通り、百人百様、千差万別、ゼロから無限大まで、本当に個人差が著しいものです。

その差の生じる原因は、

①その人のもって生まれて素質による先天的な要素。

②社会的な地位や環境、宗教観、幼児の時に受けたしつけや教育、また、出産や性体験を重ねるうちに開発され、性的に熟成されていく後天的な要素。

この激しく個人差のある二つの要素が絡み合って、性反応は成り立っているからです。

この中でも、激しく差のある女性の性反応を分析した上で、体系的にある程度似かよったパターンに分類し、これに適当な名前をつけるという努力は、学問的にほとんどなされていないようです。

ただ僅かに、女性の性反応無反応症に対して、一部の精神科の医師が、精神分析で治療を試みています。しかし、治療には大変時間がかかりますし、治療の効果があがるまで続けることはなかなか難しいことです。ただ、幼児期の性的なショックで心に大きな傷を残している女性には精神分析もかなり有効なようです。

というわけで、、性的な反応がないからといって、女性が医師の門を叩いても、性器の異常がない限り、ほとんど治療の方法はありません。同じように男性が、神経系統や健康に異常のない限り、インポテンスを訴えても一般的な注意を与えるほかにバイアグラを処方するしか医師の打つ手はありません。

医師がセックスに対して治療できる限界は、性器の異常や病気を治すまでです。喜びを求める性行為の不調、不満を治す手立ては持っていません。

しかし、現在は性科学の研究も進んで、勃起、インポのメカニズムも解明され、特にバイアグラの開発は革命的なことです。インポ治療だけでなく、女性用バイアグラの開発もオランダで成功したとのことです。

生殖以外の性行為を全て罪としたキリスト教、戒律で厳しく女色を戒めた仏教。無茶苦茶な男性サイドのセックス管理を主張するイスラム教。また、そのときどきの為政者の手で自分の都合の良いようにねじまげらた儒教的な性のあり方と性の倫理の締め付け。これらが、女性の「喜びのための性」を否定し、その研究を永年にわたって抑制してきたのです。

今日では性と生殖の切り離しが、社会的な認識の上でも、避妊や衛生管理の技術的な進歩の面からでも、定着してきました。「喜び」のための性医学、性科学の研究がもっともっと積極的に取りあげられてもよいと思います。

現在では、医学的な性の研究学会として、日本性科学会、性機能学会、思春期学会、性教育協会、家族計画協会の五学会とその連合会があり、数年前、世界性科学学会も横浜で開催されました。

女性の絶頂感の究明すら、医学的にはまだ充分になされていません。発表されているものは一般的な現象の報告にしか過ぎません。クリトリス性感とヴァギナ性感、どちらが主で、どちらが従であるのか、こんな初歩的なことでさえ、学者の間でカンカンガクガクの論争で、定説はありません。

クリトリス派の学者は、ヴァギナには本来性感帯はなく、ペニスの挿入によりもたらされる暗示で、大脳組織の働きで女性が絶頂に至るのだ、と主張します。

しかし、実際の体験では、ヴァギナへ手指を挿入して行うGスポットへの単純な刺激だけで、はっきり性感帯の存在を立証し、激しく昇りつめる女性もかなりいます。反対に、クリトリスでは何回もイクのに、ヴァギナへの本技ではいくら時間をかけ体位を変えても、全然感度のない女性もいます。何故だかわかりません。

「クリトリスに快感はあっても絶頂はなく、ヴァギナの本技でないといかない女性」「クリトリスでいっても本技ではダメな女性」「どちらでもOKの女性」「どちらもダメな女性」「クリトリス、ヴァギナ、肛門と三ヶ所別々同時に絶頂を味わえる幸福な女性」等々。神様はあまりにも罪作りをなさったようです。

さて本論にはいりますが、性的に無反応の女性に「冷感症と「不感症」の二つの言葉が一般的に使われています。

前者は、どのような性的刺激にも全然感じなくて、興味を示さないタイプ。後者は、幾らか気持ちよく感じ、体もピクピクし、声も出ますが、気がイクところまでは昇りつめられないタイプです。もっとも、人によってはこれと反対のことを言います。




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前回まで書いてきたことから、17cm~20cm長の巨根が、セックスしてみて決して良いものではないということがおわかり頂けると思います。もっとも、眺めて、触って、握って楽しむ分には良いのですが。巨根は、通常根元まで膣内へ納めることができませんので、外陰部の圧着がありません。ですから、子宮をつき上げられて喜ぶ特別の女性以外には快感の盛り上がりがないのです。

見てもほれぼれする巨根の方が、彼女と潮吹きセックスをビデオにとって見せて下さいました。彼氏のピストン運動の間、ずっと彼女はご自分でクリトリスを刺激しておられ、潮吹きの流出は多かったのですが、オーガズムは質量ともまぁまぁでした。私の撮った潮吹きの彼女の強烈なオーガズムとは比較にならないおとなしいものでした。

その彼氏が言うには、
「十何人も交際した彼女のうちで膣内に根元まで納まったのは一人だけで、ほかの方は遠慮して根元をだいぶん残してやりました」
とのことで、
「巨根は自慢にならず、何のメリットもありません」と苦笑いしていらっしゃいました。

また、オカモトゴム主催のペニスコンテストで1位入賞の方も、結婚して挿入できるまでに3ヶ月・・・二児を出産された後もまだ奥様に性交時の痛みがありセックス拒否、ご主人は専ら出会い系サイトで巨根好みの奥さんにコンタクトして、3Pで楽しんでおられます。それでも未産婦は絶対ダメとのことでした。

要するに、女性の膣に受け入れるペニスは、硬軟、長短、太細は問題にならないのであって、どっぷり根元まで長時間納まり、女性の陰部とぴったり密着していることが一番大事なのです。女性の膣は、挿入された指が一本か三本かを判断できない鈍感な道具です。ペニスそのものは、男女を一体に結ぶロッド(竿)として、精神的な結合のシンボルの役目を果たしさへすれば良いのです。

ポルノ小説、ポルノ映画、セックスのハウツー物等、セックスについては全てが男本位に語られすぎています。それ故に、女性からすれば、全てが間違っているというのが真実の叫びです。どうか原点に立ち戻って、彼女が本当にして欲しいセックスは何なのか、もう一度よく考え直してください。膣を利用したオナニーにしかすぎないような惨めなセックスのやり方だけは早く卒業してください。いつまでも男の独りよがりはダメです。












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